実績25年だから安心して学べる!日本の第一線で活躍するNLPトレーナーも輩出! VOICE NLP

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米国NLP協会認定 トレーナーズトレーニング ~講師:米国NLP協会理事長クリスティーナ・ホールPh.D

■第22期・開催日程(全14日間)
・前期:2018/4/28~5/4
・後期:2018/8/11~17
※2017年の開催はこの1回となります。

■本講座を修了すると、世界で最も歴史あるNLP団体「米国NLP協会(The Society of NLP)」からトレーナーアソシエイト(準トレーナー)としての認定を取得いただけます。講座終了後、認定要件を満たすことで正式なトレーナー認定を取得いただけます。

■本講座はNLPマスタープラクティショナー様以上であれば、どなたでもご参加いただけます。出身団体は問いません。申込時点ではプラクティショナーでも、コース開始日にマスタープラクティショナーとなる事が確定されている方はエントリー頂けます。(※バンドラー氏から認定を受けたトレーナー様もご参加可能です)。

「“○○を学びました”とは言い切れない講座」

これが卒業生様から最も多くいただくご感想です。

このワークショップでは、プレゼンテーションやトレーニング設計に関するバラエティー豊かな構造式が手に入るだけでなく、「なぜ、これらの構造式が機能するか?」という根本原理までさかのぼって探求することができます。

つきつめていくと、「なぜ、NLPはワークするのか」「人間の認知」、「脳の学習原理」について深い理解と体験を得ることができます。

ですから、オリジナリティ溢れるあなただけのプレゼンテーションやセミナーを設計できるようになるだけでなく、あなたの人生のあらゆる分野に応用可能です。NLPの分野のみならず、「ワークショップ」としての世界最高品質をお約束します。

現在、NLPは「○○流NLP」、「最先端の○○NLP」など、様々なかたちで発展を続けていますが、ここで学ぶのはそれらの根底にある原理原則であり、オーバーオールフレームです。

これは、米国NLP協会理事長クリスティーナ博士だからこそ可能になります。

なぜなら、彼女は「NLPの構造化」、「学習システム」のスペシャリストだからです。

クリス博士はNLP創世記から天才リチャード・バンドラー氏の側にいた人物で、「NLPの体系化(構造化)」に尽力してきました。

「NLPがなぜワークするのか(つまり、NLPのアンダーラインプロセス)」を延々と研究してきただけでなく、天才バンドラー氏が生みだした数々のコンセプトを「普通の人」が使いこなせるように「スキル化」してきた方です(当時、バンドラー氏のトレーニングで使用されていたテキストはクリスティーナ博士が編集していました)。

それゆえ、彼女はNLPの深部構造を知り尽くしているのです。

そして、NLPのみならず「学習システム理論」の専門家であることもクリス博士の特色です。

もし彼女以外からこのようなことを学ぼうとすると、「一般意味論」、「情報科学」、「認知理論」、「学習理論」、「システム研究」などの難解で膨大な知識を学ばなければなりませんが、クリス博士は「NLP」という言語を通してシンプルに教えてくれます。

ですから、彼女のトレーニングは「NLPの最も深い部分を扱うけれど、理解・実践がしやすい」のが特徴です。

また、この講座では実践的なスキルの数々に加えて

「“学ぶ”というのは人間にとってどのような意味があるのか」

「なぜ、あなたはNLPを使って人に働きかけを行うのか」

という哲学的なテーマも探求します。

「プレゼンテーション」や「トレーニング」というと、私達はついテクニックやフォーマットにフォーカスしがちですが、「結局最後は“あなたの姿勢(アティテュード)”や“あなたの意図”こそが最も大きな影響力を持つ」ということを本トレーニングでは体験することになるでしょう。

そして、この「意図の探求」のプロセスもまた「脳の学習原理」に沿って設計されており、あなたは「自分のあり方」を見つめながら、革新的なトレーニング設計法を身をもって体験できるようになっています。

この14日間は芸術的なネステッド・ループ構造になっており、全てのコンテンツが繋がりを持っています。

トレーニング冒頭で出てきた興味深い「?」が、コース終盤に向けて次々と「ああ!そうだったのか!」となっていきます。このプロセスでは多くの方が「クリス博士が魔法使いに見えた」とおっしゃるほどです。

そして、コースの最後にはその種明かしも待っていますので、あなた自身もクリス博士のようなアート性に富んだプレゼンテーションやトレーニングを創れるようになります。

予定カリキュラムの一例

  • 「学ぶことの意義」についての探求
  • 「なぜ、NLPで働きかけを行うのか」についての探求
  • 質問の技術(言葉が持つ「前提」の探求)
  • 組織的な枠組み:フレーム設定の技術
  • 実例を活用することのパワフルさ
  • インフィニティー・ストラテジー(無限の戦略)
  • 知覚差異(コントラストフレーム)
  • マルチプル・エンコーディング(五感の様々なチャネルを使って学びを促す)
  • ネスト・ループ
  • トレーニングにおけるフィードバックの機能
  • チャンキング(帰納的、演繹的パターン)と構文(体験の要素の順序)
  • 時間の組織化
  • 初頭部分の親近性効果
  • 未完了効果(ツアイガルニック効果)
  • アート・オブ・ストーリーテリング
  • 生きているシステム思考モデル
  • あなたがこれまで一度も行った事がない、様々なスタイルのプレゼンテーション   ほか

また、ティーチングアシスタントとして

■日本NLP草分け、米国NLP協会トレーナー認定審査官である鈴木信市先生
■第1期以来、全てのトレーニングにご参加下さっている金蔵院葉子先生

のお二方があなたの学びをサポートして下さいます。

卒業生様のお声

14日間の学びを通じて、偉大な芸術の最初の一歩を踏み出すための構造の理解と、自信と、使命を得ました。 (R・I様、女性、大手企業人事)

The Art of Training、芸術としてのトレーニング、とはどんな意味だろう?この謎解きを楽しみながら受講しました。 当初、クリス博士のArt of Trainingの講座の受講を決めたのは、揺るぎない直感、からでした。
※注:本講座は海外では「The Art of Training(芸術としてのトレーニング)」というタイトルでプロモーションされています。

仕事上、人とは、心とは、言葉とは何か、そして何が人を支援するための根幹なのかを考え続けていた頃でした。様々な理論を一通り学び終え、日々実践し、更に人の心の芯に近づけるような何かを身に着け、使えるようになりたい、心と心がビビッとくるようなセッションをしたり、心を打つ語り・プレゼンができるような人になりたいと考えていた頃です。 

そんな思いから、ネットを検索し続けていると、奇跡的に、クリス博士のThe Art of Trainingを紹介したHPにいきつきました。そこには、クリス博士の顔写真入りで講座の紹介が掲載されていました。そして、なんと私はその顔をみて説明を読んだだけで、これだ!と受講を決意しました。

迷いはなく、私はここに行かなくてはいけない!この先生に習うのが1番いいに違いない!と一瞬で確信したのです。顔写真をみてからたった1年後にはNLPの受講要件をクリアし、クリス博士のセミナー会場に座っていました。 

セミナーに行ってみると、ほとんどの受講生が私より年上で、既に講師として教えていらっしゃったり、ベテランのセラピストでいらっしゃったりで、レベルの高い受講生が全国から結集していることに驚くと共にエネルギーがドーンと高まりました。皆さん個性的で情熱的な方で、クラスメイトにこのタイミングで出会えたことは人生の宝だなと思います。

そして、セミナーに来て正解だったと最初に確信したのは、1日目にクリス博士が学ぶ意味を問いかけた際に、何気なく赤いハートマークを描かれた時でした。

心理学、言語学、認知、催眠、システム理論等の様々な領域を統合し、極めて理論的、体系的に教えてくださるクリス博士ですが、その源には地球規模の暖かさや愛をもたれていると思います。

それが受講生たちの学びの深さに大きく影響していると、14日間を通じて感じました。大きなものに見守られている優しい感じが場に広がっています。

クリス博士に、私はクリス先生の「顔写真をみて一発で受講を決めました」、とお伝えすると、「まあ!どんな写真?どんな服を着ている写真?何色の服?」と興味深々でした。全てのことに意味をみつけようと常に研究されている方なのだと思います。きっと毎日違う色の服を着てセミナーにこられることにすら意味があるのでしょう。

高度な知恵を教える方なのにハートが暖かく、細かく心を配られ、人間性が素晴らしいということは、安心して学べることにそのままつながります。

セミナーの中では、大人でもわくわくして取り組めるようなワークがたくさん用意されており、取り組んだ後で種明かしがされました。その全てに理論を体得できる仕掛けや、トレーニングの設計に関するヒントがまぶしこまれています。なぞなぞを説くような気分でワークをし、どんな意味があるんだろう?と思考を巡らせる過程は濃密で心地よく、自分の可能性が大きく拡大していくような感じがしました。

そして一日に何回か、こういうことか!と、発見し感動し、何かとつながるような体験をしました。学んでいることは極めて高尚なのですが、例えば、音楽を聴いて身体全体で感動したときや、大自然にふれてぞくぞくしたときの感覚と似ていました。

それがこのトレーニングが芸術と呼ばれる理由のうちの一つなのかと振り返ってみて勝手に解釈しています。 

セミナーを受講する前は、人前でプレゼンするのがとても苦痛だったのですが、終わってみると魔法にかかったように自ら楽しんでプレゼンできるようになっていました。 そして、最後には自ら目的をもってワークショップを設計し、受講生同士がお互いに感動して涙を流すほどのプレゼンができるようになりました。

トレーニングのArtとは何かが、意識的にも無意識的にも自分の中で腑に落ちました。14日間を通じて、Artを伝授してもらいました。Artというものは、本を読んでも、頭でがりがり勉強しても、理解できないものだと思います。

五感を開いて、見て聴いて体感し、自分はどう感じるのかをその場に浸って味わってこそ初めてすごいなというのが実感できるもの。

通常、偉大なArtの構造の種明かしは存在せず、画家や音楽家は自分がどうやってそのArtを創造しているかを公開したり理論立てて説明したりはしていない方が多いはずです。

クリス博士は、トレーニングというArtをまずは受講生に体感させてくれ、感動させてくれた上で、その芸術の構造をシステムとして教えてくださいました。もちろん、システムとして伝えられこと以上のことが無意識には伝わってきているはずです。

構造が理解でき、無意識でも習得できるようになっているので、誰しもそのArtを実践する一歩を踏み出すことができるのです。そして、伝える人自身の人間観自体がそもそもArtであるとも思うに至りました。

芸術としてのトレーニングとは何か、この深いテーマを探究する道に終わりはないですが、14日間の学びを通じて、偉大な芸術の最初の一歩を踏み出すための構造の理解と、自信と、使命を得ました。

クリス博士はアメリカに帰ってしまわれますが、一緒に学んだクラスメイトたちは日本に残ります。一緒の芸術に触れた仲間とのご縁を大切に、深い学びがこれからも続いていき、社会に貢献できる力を得たことを本当に感謝しています。

クラスメイトは含蓄と経験が豊富で、助け合いながらお互いのArtをこれからも高めていけると思うと今後の人生がきらきらと輝いている、そして、社会がよりよいものになるよう協力しながらArtを実践していけると思い、セミナーが終わってからもわくわくが続いています。

「学び」の無限の可能性を体現しているトレーニング (Y・M様、セラピスト)

14日間のNLPトレーナーズトレーニング「芸術としてのトレーニング」を受講して、まず目を見開かれる思いをしたのは、トレーナー自身の学習観や人間観がいかに重要であるかということでした。

なぜならばトレーナーが持っている学習観や人間観がトレーニングそのものの内容や構成、進行に反映され、更に参加者の学習進度や成長に大きく影響するからです。

今回のトレーナーズトレーニングはまさにこの重要性を目の当たりに出来た貴重な体験でした。クリスティーナさんは「学ぶことはエキサイティングで好奇心に満ちた旅のようなものであり、人がいったん学び始めたらその学びはいくらでも拡大していくものである」という今までの私にはなかった無限の可能性を体現していました。

14日間のトレーニングは実に中味の濃いものでしたが、私は実際その一つ一つのプロセスをまるで子供のような無邪気な心で楽しむことが出来たし、たくさんのことを別に無理をすることもなくごく自然に楽々と学ぶことが出来たのです。そして、トレーニングが終了した今も私の学びの旅は続いています。

元来怠け者で、セミナーやワークショップに参加してもいつもその場限りで終わってしまっていた私が今も興味を持って学び続けているのです。これは私にとっては非常に画期的なことです。そして、それはクリスティーナさんが上記のようなダイナミックで明るく肯定的な学習観を持っているからであり、更に「人間は成功するようにデザインされている」という彼女の人間観からきているのだと思います。

トレーニングの中で私たち受講生は多くの成功を手に入れることが出来ました。例えば、期間中何回も行ったプレゼンテーションで、本当に誰もが素晴らしい成功を収めたのです。時には10分位の準備時間しかなくて、「こんな短い時間でとても準備なんか出来ない」と思っていても、いざプレゼンテーションを始めてみたらみんながみんなユニークで魅力的なプレゼンテーションをやってのけてしまうのです。

もちろんそこに至るまでにクリスティーナさんの入念なプランニングがあるからでしょうが、それとは別にクリスティーナさんが一人一人の受講生が「成功できる」という人間観を持っているからこそ私たちは成功出来たのだと思います。これは言い換えると、講師が人間の無意識の力を信頼しているからであり、その無意識の持つ偉大な力が私たちを成功に導いてくれたと言ってもいいでしょう。

更にもう一つ、「トレーニングと学習の全体的プロセス構造」を学ぶことが出来たのも今回の大きな収穫の一つです。これはトレーニングと学習についての一つのモデルなのですが、トレーナーがこれを知っているのと知らないのでは大きな違いが出てくると思います。このモデルを使ってトレーニングを組み立てるならば、そのトレーニングに参加した人は好奇心と柔軟性を持って、そして加速度的に学習していくことが出来るでしょう。

それにこれは何もNLPのコースだけでなく、他の内容を教えるセミナーやワークショップにおいても使えるものであるし、とても役に立つものだと思います。クリスティーナさんの今回のトレーニングを申込みする時点で、日程のことなどを考えて参加を迷いましたが、思い切ってこのトレーナーズトレーニングを受講して本当に良かったと思っています。

唯一無比のエクセレントコース。クリスティーナ女史のコースなしでは、真のNLPは伝えられないと本当に思います。(Y・K様、企業経営者)

NLPのトレーナーズトレーニング14日間を無事終えて大変感動しております。私はすでに、リチャード・バンドラーのトレーナーズコースを1998年に終えて、現在プラクティショナーコース、及び、マスタープラクティショナーコースを教えております。このコースは本来これからトレーナーになっていく人達のためのコースだと思いますし、そのためにこれほどまでに至れり尽くせりの内容を用意されているのだと思います。

しかしながら、私は自分がすでに教えている立場であるからこそ、このコースの本当の価値が見にしみてわかるように思いました。このコースが、どのくらい素晴らしく唯一無比のエクセレントコースであるか、実際に現場で体験してきているからこそわかると思ったのです。

まず、私が長年かかってやっとおぼろげながらもつかんできたノウハウの様々な面を、こんなに簡単に惜しげもなく公開されることに驚きました。そして、構造的立体的かつ理論的に教えて頂いたことが、自分が今迄直感的、経験的にやってきたことの整理と、新しい展開に大きく役立っています。教えて頂いたことを十分に自分のものにしてしまうには、未だ時間が必要ですが、この一歩一歩のあゆみのプロセスそのものが楽しみであり、よろこびであります。

トレーニングはまさに「ライブショー」のようです。参加している全員が生きている実感を味わわせてもらう、ライブ感覚を大切にしたいと思います。クリスティーナ女史の教えがあればこそ、この感覚を体験できるものと感謝しています。そして、このクリスティーナ女史のコースなしでは、真のNLPは伝えられないと本当に思います。

NLPテクノロジーの理論的(ロジカル)体系化を担当してきたクリスティーナ・ホール女史によるトレーナーズトレーニングだからこそといえます。驚愕でした。 (M・I様、男性、パフォーマンスコンサルタント)

前評判どおり極めてロジカルな展開です。従って、分かり易い。これは大きな驚きでした。

そして、このトレーナーズトレーニングはNLPのテクノロジーをホリスティック(全体的)に網羅していることはもちろんですが、言語学者(ジョン・グリンダー)と心理学者(リチャード・バンドラー)の協働(コラボレーション)で開発した根本的な妙味・醍醐味。

つまり、言語・コトバ(バーバルとノンンバーバル)のもつ「パワー」と、まさに魔術の難解なノーム・チョムスキーの「生成文法」、スティーブン・ピンカーの「言語を生み出す本能」の本質をいとも簡単に解き明かしてみせてくれています。

たとえば、コトバ「今以上、更に、もっと」(文脈)に内在する前提(私はこれを言外メッセージといっています)を利用する話し方など、高業績者が使っている文脈の謎がロジカルに解き明かされていきます。つまり、「本質を踏まえてNLPをトレーニングできる。」これが私の実感です。

NLPテクノロジーの理論的(ロジカル)体系化を担当してきたクリスティーナ・ホール女史によるトレーナーズトレーニングだからこそといえます。驚愕でした。

そして、更に、当クリスティーナ・ホール女史によるトレーナーズトレーニングの特長は見事なまでに洗練された、戦略的な「質問」により、実習が組み込まれており、トレーニングの進展にともない、「何のためにNLPを学ぶのか?」「何のためにNLPを使用するのか?」「人生の目的は何か?」「自分の使命(ミッション)は何か?」をニューロジカルレベルのスピリチュアルレベルで明確にしてくれます。

クリスティーナ・ホール女史によるトレーナーズトレーニング受講後、私は学んだ内容、例えば、「学習の構成要素」「生きているシステムの思考モデル」「知覚位置、知覚差」「効果的な学習方法モデル」「参照枠」「修辞疑問」「空白・余白を埋める話法」などをパフォーマンスコンサルタントの現場で、個人及び集団、そして、企業や非営利組織の望む業績・成果を実現する支援の道具(ツール)として、使いまくっています。クライアントからは最近、「更に、切れ味が鋭くなりましたね!!」と好評を頂いています。

NLPを多くの方々が学んでいます。使い勝手がいまいち分からず、悩んでいる方に是非お勧めします。NLPの根本がロジカルに理解・納得でき、何にでも使えるようになります。

クリスティーナ・ホール女史によるトレーナーズトレーニングを次回受講してください!!必ず貴方は自分と他者に貢献するでしょう。

開催要項

日程  全14日間(前期7日・後期7日)
前期:2018年4月28日~5月4日
後期:2018年8月11日~17日
時間  9:30~19:00(前期・後期ともに最終日は15:00頃に終了します)
※終了時間はワークの進行状況などにより、30分ほど前後する場合がございます。
受講料 

■通常価格:927,100円(8%税込)

■第1次早割:847,000円(8%税込、12/22・15:00までのお振込みに適用)

■第2次早割:881,000円(8%税込、2/23・15:00までのお振込みに適用)

■再受講価格:¥279,000(8%税込)

※消費税率に変更があった場合、増税分のみ価格が変更になる可能性がございます。(本体価格に変更はございません)。

※別途分割にてのお支払方法もございます。ヴォイスプロジェクトまでご相談ください。(project@voice-inc.co.jp

※トレーナー認定には別途、要件審査料と認定料等が必要になります。認定要件の詳細はこちらからご覧いただけます。

【キャンセル規定】

  • ●講座開始の2ヶ月前の日以前の場合:お振込の受講料金から上記手数料の50,000円を差し引いた金額を返金。
  • ●講座開始2ヶ月前~講座開始の前日までの場合:お振込の受講料金の50%相当額を返金。
  • ●講座前期開始後~後期開始前日までの場合:お振込受講料の25%相当額を返金。
  • ●後期開始後:受講料の全額を返金致しません。
会場 国際ファッションセンター(東京都両国、参加者様には地図が届きます)
定員 24名
参加資格 認定マスタープラクティショナー(出身団体は問いません)

お申込みの詳細な流れはこちらからご覧頂けます。

★ワークショップでは、 広告用/販売用/資料として写真・ビデオ撮影や録音を行う場合がございます。 あらかじめご了承ください。

お申し込みはこちら

講座情報

米国NLP協会認定トレーナーズトレーニング

日時:2018年4月~

NLP特別講座『メタプログラム実践講座』

日時:2017年12月開催

NLPプラクティショナー講座

日時:2017年9月~

米国NLP協会認定マスタープラクティショナー講座

日時:2018年1月~

お問い合わせはこちら

火曜~金曜
9:30~18:00

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