★米国NLP協会トレーナー認定要件の詳細★

- 指定の催眠トレーニングを4日以上修了していること。
- コンテンツそのものではなくて、トレーニングの構造を学びなおすため指定機関のプラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコースの全日程にリソースパーソンとして再参加すること。(マスタープラクティショナーコースはMDにより講義を聴き、与えられた課題に答えることによって要件を満たすことも可能です。)
- 100時間のNLPティーチング、トレーニングを経験していること。
- 筆記試験(トレーナーズトレーニング修了後に行います)
- NLPについてのプレゼンテーション、教えているものの最初の1時間をDVDに録画したものとプレゼンテーションやエクササイズのアウトラインを提出すること。
- 認定料の支払い。($300)
これらの要件を満たされたときに、トレーナー申請を行うことができます。なお、トレーナー審査費用は63,000円(税込)となります。
各要件の詳細は以下のとおりです。
1:指定の催眠トレーニングを4日以上修了していること。
NLPの基盤となっている催眠的言語パターンを習得していただくことで、あなたのプレゼンテーション力をさらに高めていただきます。
指定の催眠講座は以下のとおりです。
主催団体:㈱ヴォイスワークショップ
講師名:リチャード・ニーヴスPh.D
講座名:国際催眠連盟認定講座
講師名:トーマス・コンドン
講座名:エリクソン催眠 4日間集中トレーニング
主催団体:㈱ホロンPBI
講師名:スティーブン・ギリガン
講座名:現時点ではギリガン氏のワークショップ全て(変更の可能性もございます)
講師名:納功 先生
講座名:エリクソン催眠集中4日間コース
主催団体:株式会社日本NLP総合研究所
講師名:田口圭二 先生
講座名: NLPヒプノセラピー・プラクティショナーコース&マスタープラクティショナーコース
主催団体:催眠療法池袋YM心理センター
講師名:武藤安隆 先生
講座名:催眠指導者養成コース
2:コンテンツそのものではなくて、トレーニングの構造を学びなおすため指定機関のプラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコースの全日程にリソースパーソンとして再参加すること。(マスタープラクティショナーコースはMDにより講義を聴き、与えられた課題に答えることによって要件を満たすことも可能です。)
指定のリソースパーソン受入機関は以下のとおりです。
主催団体:株式会社ヴォイスワークショップ
講師名:鈴木信市 先生
主催団体:㈱ホロンPBI
講師名:金蔵院葉子 先生
主催団体:株式会社NLPラーニング
講師名:山崎啓支 先生・菊池和郎 先生・大江亜紀香 先生
主催団体:株式会社ヴァリュー・クリエーション
講師名:小寺博仁&康博 先生
主催団体:株式会社ユニバーサルアカデミー
講師名:田口圭二 先生
主催団体:NLPフィールド
講師名:酒井利浩 先生
主催団体:株式会社ジーニアス・ブレイン
講師名:芝健太 先生
主催団体:株式会社IDEASS(イデアス)
講師名:最上雄太 先生
主催団体:NLPコミュニケーション・カレッジ(運営:株式会社 オフィスブレスユー)
講師名:二階堂忠春 先生、田中千尋 先生
3:100時間のNLPティーチング、トレーニングを経験していること。
認定講座のための十分なリハーサルとしてトレーニングを行っていただきます。自己申告制となります。所定のフォームにて証明書をご提出いただきます。
4:筆記試験(トレーナーズトレーニング修了後に行います)
コースの最中に行うのではなく、他の認定書類一式をご提出いただくとき同時にご提出いただきます。
5:NLPについてのプレゼンテーション、教えているものの最初の1時間をDVDに録画したものとプレゼンテーションやエクササイズのアウトラインを提出すること。
主にトレーニング冒頭でのフレーム設定、参加者とのラポール構築を審査する目的です。
6:認定料の支払い。($300)
認定日のレートで日本円にてお支払いいただきます。














